2010年04月01日

【重要】東村氏の海外転居について

本日付けにて東村首相は勤務先より人事異動の発令を受け、国外に転出することとなった。

これにより、秋葉原大学は夏コミを以て廃止とし、UPFGは解散となる見通し。
また国内財産の大半を処分することに迫られることから、ヲタク産業からも撤退を余儀なくされることとなった。
赴任期間は5年以上の長期と通告されており、延長の可能性もある。

東村氏談話
「この度、業務都合により居住地を海外に移すこととなりました。これにともない、オンライン/同人活動について一つの区切りをつけることを決めました。従来お付き合頂いた皆様に感謝の意を表します」









赴任地:ベラルーシ共和国マヒリョウ市
(うち3ヶ月はモスクワにて語学・現地慣習研修)

業務内容:国内某企業の現地工場開設に伴うプロジェクト要員として

赴任期間:5〜7年程度(工場の開設及び立ち上げ後、軌道に乗るまで)

着任日:2010年4月13日新千歳発。(上海経由にてモスクワ15日到着見込み)
※ 官邸は4月7日を以て撤収と
なる。

なお、現地ではインターネットの個人利用が充分に普及していないため、東村氏との連絡は事実上不通となる見込み。


本件に伴い、UPFG各位に対する説明会の実施を企画したが、転出までの期日が迫っていることから、本報告を以て説明とする。


以上
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