2009年09月27日

政府の財政危機、続く

東村首相は、本年夏コミ以後財政状況の悪化が著しい状況を踏まえ、大型投資を抑制する方針を表明した。

8月期、9月期共に連続2期赤字となった政府財政は、他国債の償還の遅れや、主力の同人事業の不振の影響もあり今後も極めて厳しい状態が続くと見られている。

本日現在で政府の金融機関貯蓄は10000日本円を割っており、生活予算も8000日本円が残っているに過ぎない状態となっている。
来月11日に開催される東方紅楼夢に向けて、100円は150枚ほどの備蓄が用意されているが、500円硬貨については、30枚程度の備蓄に留まっており、最低でも100000日本円が必要とされる紅楼夢発行資料の収集が達成が大きく懸念される。

政府は、UPFG提携各国・組織からの緊急融資により、当座の資金を確保する方針であるが、かんたんのゆめ(UPFG大分)や緋燕白昼夢(UPFG小平)に行った融資要請は拒否されており、10月度以降の活動については依然として不透明である。


(内外通信/東洋帝都新聞)





posted by 東村氏 at 14:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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