2006年01月18日

童貞ペンギン

最近,皇帝ペンギンという映画が流行っていると聞いている。
そこで今日はこの映画について新しい視点から論じてみたいと思う。

童 貞 ペ ン ギ ン

童貞ペンギンはきっとこういう話に違いない。

秋葉原の大都会に生きる童貞ペンギンの知られざる失笑のドラマ『童貞ペンギン』。
2005年1月、メロンブックスで公開されると、またたく間に『五体ちょお満足』『ヒキコモリ健康法』の10倍以上の大ヒットを記録し、日本全土を驚きと感動で包み込みました。秋葉原萌学の研究者でもある東村監督は、たった1人の仲間と東京ビックサイトで48時間かけ、今まで誰も観たことのないコミケの壮大な自然のスペクタルと、単なるドキュメンタリーを越えた、童貞ペンギンの生あたたかな物語を創り上げました。
posted by 東村氏 at 12:14| Comment(4) | TrackBack(0) | 総務 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ネタセンスに感服です
Posted by 中山 at 2006年01月18日 15:40
首相の語彙がDTに収斂されつつある件について。
Posted by omi. at 2006年01月18日 15:44
>中山氏
知的なシモネタを目指しております

>おみ氏
既定路線
Posted by 東村氏 at 2006年01月23日 00:15
これからの時代は同じCan't doでも理由の違うEDTを推奨します。
Posted by スポンジ at 2006年01月24日 05:16
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