2006年04月02日

【新年度】東村氏、心情を吐露

【政府発表】本日、東村氏は札幌市内の学習塾で記者会見に応じ、新年度からの進路選択に関する考えについて説明した。



東村氏談話(要旨)
「農家で生きていく決意を固め、本日見に行ったが、ヨドバシカメラもない環境の為、農業を断念し諦めた。無理無理あんなの、できっこないさ。」

受け入れ先の桜庭氏談話
「まさかあんなヘタレだとは思わなかった。」

東村氏の通う秋葉原大学の広報談話
「東村助教授は本学に必要な人材であり、復帰は喜ばしい。歓迎する」


[解説]
東村氏は、国立秋葉原大学を辞めて、一時は農業で生活する決意を固めたが、骨の髄までヲタク化している氏には無理のある選択だったのだろう。今回の選択に伴い、秋葉原大学の暫定事務局のある松山に予定通りの日程で戻ることになる。なお昨日の記事に愛媛大学を退学したと明記した者はなかった。常識的に見ても、東村氏の所属大学は秋葉原大学であり、ここで指す大学は黙示的に秋葉原大学と見るのが妥当であろう。(政治部)


posted by 東村氏 at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 東洋帝都新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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