2006年06月05日

ナエ萎エフカイ、終了へ

【松山6日】本日、逓信省及び、AF東村(本社 東村市)は、現在不定期で放送しているラジオ番組ナエ萎エフカイを7月上旬で終了すると発表した。

同番組は、UPFG/TCXの公式番組として今年5月から放送を開始し、平均聴取者は12名程度だった。終了の理由としてはパーソナリティ1人当たりのリスナーが2名をを上回らないことや、内容に変化が見られず、一部のパーソナリティが放送中に就寝するなどの不祥事も相次ぎ、「思い切った判断が必要(政府高官)」とされた為と見られている。
また、番組終了と共に、7月から新番組としてWHS(ワールドヒガシムラサテライト)の放送開始も発表された。
同番組は、番組中にみさくらなんこつという単語が多発することでも知られており、特殊な一部の人々から激しく非難をされていた。

東村氏談話
「まさに寝耳に水のことで驚いている。これも時代の趨勢なのかもしれない」


ネットラジオは違憲(真田 隆 淡路洲本大学助教授)
東村氏はラジオ中の態度、発言が共に悪いことが問題とされてきたが、本質はそこではない。
より萎えない放送環境を怠った現在社会が原因であろう。
そもそもネットラジオ自体が、放送中にアニメソングを聞くことが出来ないなどの問題を抱えており、一日16時間のアニソン聴取を義務づける憲法の規定に違反する可能性が極めて高い。


posted by 東村氏 at 14:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 東洋帝都新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ネットラジオは違憲に強く納得させられるものがあった。
Posted by foursue at 2006年06月05日 17:39
ラジオする体系がだめなんだ!
ポッドキャスティングにするんだ!
世の中の多くの人に聞いてもらおうぜ!

つ∀・)にや
Posted by katoso at 2006年06月05日 20:04
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