2006年09月01日

政府、予算を鉄道部門へ傾斜配分

 東村首相は、年内を目処に札幌市交通局3000型のNゲージモデルの製作作業に着手する方針を明らかにした。
これに先立ち、鉄道省工作局はプラ板3枚(約450円)を購入し、今後は実車の図面の入手を待って、設計作業を開始したいとしている。
 また鉄道省は、東村運転所(東ムラ)に、平壌地下鉄車両3連1本、西鉄7000型2連1本、営団300/500/900型3連1本、マイテ47・スハフ43の計10両を10月から配備・運用することを明らかにし、来月中に東村区に回着させる予定について発表した。
しかしこれらの車両については、工作精度が低いことから、車体換装工事が施工される可能性もある。

 政府の鉄道省への予算傾斜配分措置は、従来萌務省へと重点的に振られていた分を鉄道省に戻したことで、東村氏の萌えに重大な問題が発生した可能性が示唆されている。
 東村首相は先月中旬に開催されたコミックマーケットに出席したが、その際に一部の鉄道擬人化同人誌の取得に失敗したとの未確認情報があり、その反動を指摘する声も上がっている。


 プラ板は違憲(東京国内大学教授 安守 潤)
鉄道省はプラ板による模型政策の方針を示したが、これは明確に違憲である。
そもそもカッターマットの汚れに対し、まったく対応策を示さないまま、プラ板の購入に踏み切ったことは勇み足以外の何者でもなく、東村氏は先に貯まっているプラモデルを完成させてから新しい模型計画に着手すべきである。


posted by 東村氏 at 03:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 東洋帝都新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お、Nケージやるんや〜
場所ねぇじゃんw
Posted by きのした at 2006年09月01日 16:47
実は小学生の時からずっとやってるんですけどね。
車両工作が専門だから、机があればいいw
Posted by 東村氏 at 2006年09月02日 00:36
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