2007年02月19日

私は東村

今更ながら、東村氏の真の人物像について確認してみよう。






 基本的には東村氏の思想は一本気である。
しかしながら時と場合で移り気との指摘もあるように、直近に視聴したアニメ・マンガなどにすぐに影響されるという傾向が認められる。
だが東村氏は、そんな柔軟適応力をうまく生かして、まさに綱渡りの人生を歩んできたのだ。

 東村氏について特筆されるのは、その卓越した外交センスであり氏が世渡りだけは上手と評される点にある。
好きな人にはニコニコしつつ、そうでない人もそれなりに接し外面が非常によい。
だが萌研に見られるように非常に権力的で内弁慶な成功があることも知っておくべきであろう。 

 東村氏は非常に厳しい世界にその身を置いている。
それは決して器量と才能だけで軽くこなせるようなものではない。
だからこそ、東村氏は人に見えない努力を白鳥並以上にこなしている。

 おそらく東村氏は、様々な意味で一番なのであろう。
もちろんこれを読む読者諸氏が著しく劣っていることを主張しているわけではない。
だが東村氏と比較することで幾分か、分悪くなってしまい、一般人への評価はそこそこのものとなってしまうのだろう。
 そもそもスタートラインが遥か遠くにあり、そう簡単に東村氏を追い抜くことができない、ある意味で出来レースの状況が現出しているという現状を踏まえた上で、氏は決して八百長ではない、正々堂々とした態度を貫いている。

 場合によっては柔な東村氏も演じることがあるが、弱い東村氏を見ることはない。これは氏の芯のない人間に対する興味関心が薄く、弱虫は大嫌いであるという考え方を具体化したものであろう。
そして東村氏は、玉虫色の何も言わないのと同義の言葉を忌避し、言いたいことはハッキリと言い、撤回をすることはない。

 東村氏の発言を見ると、お世辞や社交辞令で満ちた会話に耐えられないという面を見いだすことができ、故に本音見せない大人のこと少し引いて見てしまうという欠点を指摘せざるを得ないのである。

 きっと東村氏が一番であろう。
東村氏の今の輝きは、氏があたかも生まれながらダイヤの原石であるかのようにすら見える。
これほどの人物をこのままにしておいていいのだろうか?
もっとビッグにならないと、もう何かの間違いとしか思えない。
東村氏に対する批判も多いが、まだ氏に気付いてない遅れた人たちも、この魅力ビームでハートをロックオンされてしまうことは確実である。

 東村氏の我慢はもう限界まで来ている。
すぐにも、未来のファン集めて説教してもおかしくないところまできている。
東村氏を無視するその度胸は何様であろうか?
氏の前では素直になるのがよい。
もし、ただちに東村氏にひれ伏せば、もう毎日がバラ色となり幸福は、おそらく確実なものとなるだろう。

 だが世間で思われるほどじつはそんなに東村氏の暮らしは、華やかではないのだ。
おそらくは同じ歳のクラハシより地味な毎日であろう。

 きっと東村氏は自由なのだ。
確かに氏のスケジュールは多忙であり、いつ倒れるかもしれない ハードワークの毎日でもある。
しかし氏には声援をくれる素晴らしいファンがいる。
もし東村氏がポリシーを曲げたなら、それは彼らを裏切ることになる。
故にポリシーを曲げることは、できない相談であり逆説的にフリーなのだ。


(※以下Repeat)
 やはり結論としては東村氏が一番であろう。
東村氏の今の輝きは、氏があたかも生まれながらダイヤの原石であるかのようにすら見える。
これほどの人物をこのままにしておいていいのだろうか?
もっとビッグにならないと、もう何かの間違いとしか思えない。
東村氏に対する批判も多いが、まだ氏に気付いてない遅れた人たちも、この魅力ビームでハートをロックオンされてしまうことは確実である。


posted by 東村氏 at 01:24| Comment(5) | TrackBack(0) | 総務 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
参考:私はアイドル(im@s)
Posted by ぷろ(ry at 2007年02月19日 01:27
さすが東村氏だ
おれたちにできなry
Posted by NTT西大分 at 2007年02月19日 14:14
エントリーシートの自己PR欄ですか?
Posted by ふじやま at 2007年02月19日 18:21
きっと(温泉ぬくぬくな)私が一番。
Posted by R支店 at 2007年02月20日 23:47
いっぺん首を吊った方が身の為と思われ。
Posted by p@cの住民 at 2007年02月22日 19:18
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