2005年10月01日

メイド喫茶(後編)

 前回は松山のメイド喫茶についての前振りだけで終わってしまった。
と、いうことで前編の記事を読んでいない読者諸氏は是非とも先に前編を読んでから本記事を読んで欲しいと思う。

 では早速、本題である松山に先日オープンしたメイド喫茶のレビゥ記事を書かせて貰おうか。
 松山の紀伊國屋書店の向かいのビルの5階にそのメイド喫茶はある。
1階は居酒屋が入居しており、奥まったところにあるエレベーターを用いてしか喫茶店には到達出来ない。
なかなか一見の客は入りにくい感じがしない訳でもないが、秋葉原のヲタショップなんてそんな立地のものばかりだ。
そう考えるとヲタ産業の一翼を担うメイド喫茶は余り立地にとらわれることのない特色ある産業と考えることが出来るのだろう。

 さて、またもや前振りだけで記事が終わってしまいかねないので、いい加減に本題に入らさせて貰おう。
 まだメイド喫茶を訪れたことの無い読者諸氏にとってはもしかしたらこの記事はネタバレになってしまうかもしれない。
 また前編を読まずに、こちらの方を読んでしまうことは、筆者の意図する点でもないので、ここから先は、下のリンクを踏んで読んで欲しい。
いささか面倒ではあろうが、御理解をお願いしたい。
  ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
感想:食券制とか、ぶっちゃけありえな〜い。

―――メイド喫茶(後編) FIN―――


posted by 東村氏 at 02:38| Comment(4) | TrackBack(0) | 総務 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なえた
Posted by かとそ at 2005年10月01日 23:45
現実
Posted by 東村氏 at 2005年10月02日 01:22
萎える
Posted by マクスウェル at 2005年10月03日 10:23
もはや店員おばちゃんでもいいのでわが町大分にも分けてください。
Posted by NT堕落者 at 2005年10月05日 23:14
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